八十亀ちゃんかんさつにっき(第1期)

アニメ『八十亀ちゃんかんさつにっき』
©安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
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話数全12話
放送2019年春
制作サエッタ
声優陣界斗:市来光弘/八十亀最中:戸松遥/只草舞衣:若井友希/笹津やん菜:小松未可子/陣繁華:東城日沙子

東京育ちの高校生、陣界斗(じんかいと)が転校した先の名古屋で出会ったのは方言丸出しの女子高生「八十亀最中(やとがめもなか」だった。ネコのような風貌と露骨な名古屋弁を操る八十亀ちゃんは全然懐いてくれず…。かわいい八十亀ちゃんを観察し、名古屋の地位を向上させる、大人気局地コメディ!!

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第1話『はじまり』

“東京から名古屋に引っ越してきた陣界斗。名古屋ならではの方言や食事に憧れていたが、周りのクラスメイトに訛っている人も何にでも味噌をかけている人もいなかった…。ここでも東京と同じ退屈な日々が続くのかと思った矢先、探し物をしている女子高生を見つける。「どこにもにゃあ」という訛り全開の発言を聞いた陣の心に名古屋の風が吹いた——。”

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第2話『トーキョーもん』

“昨日拾った八十亀ちゃんの生徒手帳を手に登校する陣。ふと、コメダ珈琲の中を見ると、八十亀ちゃんを見つける。「高校生がこんな時間にカフェ?!しかも新聞読んでて…何歳だよ?!」八十亀ちゃんに生徒手帳を返し陣はコーヒーとシロノワールを頼む。…シロノワールはミニサイズを頼むのが常識とも知らずに……。”

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第3話『認めにゃあ』

“担任の先生から写真部への入部が決まっていることを知らされる陣。もっと刺激のある部活が良かったと残念がる陣だが、部室を開けるとそこにはあの八十亀ちゃんと八十亀の写真をハイテンションで撮りまくる只草舞衣がいた。入部をかけて写真勝負をすることになった陣と八十亀ちゃんであったが…。”

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第4話『撮れてにゃあ』

“写真対決当日、名古屋駅の待ち合わせ場所が分からない陣はやっとのことで八十亀ちゃんと合流することができたが、「名駅で待ち合わせ言うたら、金時計しかにゃーがね!」とまたもや名古屋の洗礼を受けるのであった。 前日に名古屋に観光地はないことを聞かされていた陣は、八十亀ちゃんに写真を撮るような場所はあるのか聞く。 いっぴゃあある!と言う八十亀ちゃんについていくと…。”

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第5話『教えにゃあ』

“陣は、八十亀ちゃんと仲良く慣れない日々が続いていた。 話しかけようと必死に話題を探して声をかけるも、迷惑だと一蹴される陣。こんな自分をなぜ写真部に入れたのか只草に聞くと、八十亀の今までにない表情が撮影できるからとにこやかに返事をされる。 只草とやん菜に八十亀ちゃんと仲良くなるコツを聞く陣であったが…。”

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第6話『スガキヤいこみゃあ』

“涙ぐましい努力によって八十亀ちゃんと連絡先の交換に成功した陣。早速メッセージを送る陣出会ったが、八十亀ちゃんの返事は標準語で、どこか素っ気ない返事であった。 そんな時、やん菜から八十亀ちゃんと仲良くなるための魔法の言葉を教わり…。”

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第7話『そっちじゃにゃあ』

“陣の写真部入部の歓迎会が行われることになった。各自300円以内でお菓子を持ち寄ることになったが、八十亀はしるこサンド、やん菜はおにぎりせんべい、只草はカニチップを持参した。一方陣は東京でも売っていたからとベビースター、ヤングドーナツ、クッピーラムネを持参したが…。”

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第8話『アキバじゃにゃあ』

“写真部に入ったんだし、カメラが欲しい。そう言いだした陣。次の日に写真部みんなで大須に陣のカメラを買いに行くことになった。待ち合わせ場所についたものの居るのは陣と八十亀だけ…。しばらく経っても只草とやん菜が来ないので先に八十亀とコメ兵へ向かうと…。”

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第9話『関係にゃあ』

“コメ兵でカメラを買った後、大須を散策していたらアイドルを激しく応援している只草に会った陣と八十亀。只草に話を聞いてみるとアイドルやアニメのキャラみたいに可愛いものが好きらしい。”

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第10話『かけるしかにゃあ』

“学食でトンカツ定食を頼んだ陣。食堂が混んでいたため、部室で食べようと部室に来たところ、八十亀に出会う。部室での二人きりに緊張していると、ふと八十亀のお弁当が目に入った。八十亀が自分で作ったらしいが、キュウリやナス、こんにゃくなどがほぼ無加工で入っていた。こんなんでご飯がすすむのか?と八十亀に聞くと…。”

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第11話『涼しくにゃあ』

“陣が名古屋に来て初めての夏が来た。ムシムシしたまとわりつくような暑さに徐々に視界が暗くなっていった。次に起きた時には地下にいて只草と八十亀に見守られていた。どうやら気を失っていたらしい…。「夏に名古屋の地上を歩くなんて……死にたゃあの?」と言う八十亀に、陣はたじろいだ。”

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第12話(最終回)『また会おみゃあ』

“休日に写真部のメンツと遊ぶことになった陣。いきなりカラオケ店に行こうとする状況に疑問を投げかけると「遊ぶときは大体、カラオケ行くやろ」と返されてしまう。八十亀も只草も頷いているところを見るとこれが普通の名古屋スタイルらしい…。それぞれが思い思いの歌を歌い上げる中、八十亀は…。”

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